JR白石駅で駅員さん呼んでくれた方ありがとうです

昨日の9月12日、午後6時前頃、だったかな。JR北海道白石駅で、改札通ったところの椅子にもたれ掛かってた怪しい男に「駅員さん呼んで」と頼まれて読んで呼んでくださった方、どうもありがとです。幸いたいしたことなくて今は普通にしとります。お礼できなかったんでせめてここに一言。
駅員さんもありがとございました。やっぱ「自分で判断できることでないんだから」ともっともなこと言われると納得するしかない。




経過とか何やらかしたのかとか。
私の間抜けなミスでしかないのだけど、なんか救急車で運ばれてしまって。電車に座って乗るのも耐えられんとはなー……。
いちおう血液検査してもらって異常ないってことで、数時間ですぐ病院出られた。こんなもん私の体調管理の問題なわけで、救急車とか病院のスタッフさんとか必要なく働かせてしまってほんとすいません。





採血とか点滴とか、特に私はなんも言わずに全部任せていたけれど、人によっちゃ点滴拒否とかすんのかねこれ。
阿呆言うのも気力は要る気はした。点滴ヤダー薬は陰謀だーとか騒ぐのも体力あってのことで、拒否する人っていったいどんなんなんだろうかな。本当に処置が必要な状態なら昨日の私よりもっと苦しみながら、なんだろうし。
あと誰か分からんが、病院のトイレに落書きすな。「人が通ると水が流れる」だろう。「犬が通ると氷が流れる」はやめい。